GaneshaLogicHyper画像GaneshaLogicHyper

2種類のバックテスト成績良好な3通貨ペアをトレードする損小利大EA

特徴

  • 損小利大
    • 損切りはわずか2pips。トレーリングストップで利益をできる限り伸ばし、最大50pipsを狙います。したがって、リスク・リワード・レシオは最大25倍になります。その分勝率は1割程度に落ちますがそれでも利益を残せます。
  • 2種類のバックテストで良好な結果
    • よく使われるFXDD社のヒストリカルデータを使った12年以上のバックテストとTickstoryのリアルティックデータを用いた5年分のバックテストを行なっています。
  • 3通貨に対応することでトレード数を増加
    • 良好な成績にするためフィルターを追加していくとトレード数は落ちてしまうので、それを補うため3通貨に対応しています。
  • 最適化は必要最小限
    • パラメータの最適化はキリの良い数字で軽くやっている程度です。未来の相場にパラメータの微調整は大して意味はないと考えるからです。過去のデータをもとにゴリゴリ最適化してもそれは過去にしか通用しません。
リスク・リワード・レシオとイーブンになる勝率の関係

(参考)リスク・リワード・レシオとイーブンになる勝率

概要

基本戦略は、上位足のブルとベアの優劣を見つつチャートポイントの高値安値ブレイクアウトでしかけます。2pipsでも逆行したら潔く撤退してしまいます。利がのったらトレーリングストップを発動し、最大50pipsを狙います。

トレードスタイル デイトレ/スイング
トレード通貨ペア EURUSD/USDJPY/GBPUSD
執行時間軸 1時間
同時保有ポジション数 通貨毎に最大1ポジションなのでEA単位では最大3ポジション
両建て/ナンピン/マーチンゲール なし

 

バックテスト

ヒストリカル
データ
コメント 期間  通貨ペア  スプレッド PF 最大ドロー
ダウン
詳細
Tickstory リアルティックデータを使うためモデリング品質を99.9%まで高められます。ただしデータ量が莫大になるので5年分としました。 2012/09/17

2017/09/08
EURUSD 1.0 pips 2.14 1.51 % Link
USDJPY 1.0 pips 1.78 0.72 % Link
GBPUSD 1.5 pips 2.39 0.86 % Link
FXDD 2005年からのヒストリカルデータを利用できます。ただしこれにはティックデータは含まれず擬似生成するため正確性は落ちます。 2005/01/17

2017/09/08
EURUSD 1.0 pips 1.82 1.73 % Link
USDJPY 1.0 pips 1.67 1.26 % Link
GBPUSD 1.5 pips 1.69 1.59 % Link

 

パラメータ

GaneshaLogicHyper_parameters

※各パラメータの詳細は同梱のマニュアルに記載してあります。

 

ソフトウェア動作環境

CPU 1.2GHz以上
メモリ 1GB以上
OS Windows7, Windows8.1, Windows10, Windows Server 2008, Windows Server 2012
ネットワーク ブロードバンド

 

お知らせ

fx-onにも同一商品を出品していますが、手数料を抑えられる分こちらのほうを安く販売しています。ただしfx-onのサポートはありませんのでご了承ください。